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2025年度灯火tomoshibi
活きる空きプロジェクト(2025年度〜)
2025年度からは地域住民全体に間口を広げ、函館駅前ビルや自治体旧庁舎へと実績を拡大し続けているまちづくりプロジェクト。
【2024年度の実績】市内8箇所に「活きる空き」を創出。キメラ箱館(壁新聞風メッセージボード・塗装ワークショップ)、みんたこ(シャッターアート・らくがきボード)などを実施。
【2025年度以降の展開】チームの間口を学生だけに限定せず、地域住民全体へと広げながら、函館駅前ビルや自治体旧庁舎へとその実績を拡大し続けています。マイナスからプラスに変える「ゲイン効果」で、街をより魅力的に見せるチャンスを活かし続けます。
灯火(tomoshibi)
地域に灯りをともす、育ちつつある中規模の取り組み。
